こんなことがありました!

「ひがしのいまと未来科」開講

4月12日(金)

東中学校では総合的な学習の時間に、地域の方の協力を得ながら「ひがしのいまと未来科」という授業を行っています。

この授業は、「自分のよさを生かして、世界のどこかを支えようとする心構えを持った中学生」を育むことを目的としています。学年縦割り班で17班を編成し、3年生のリーダーシップのもと、課題を追求していきます。

今日はその開講式で、校長先生からお話がありました。

東地区の今を知り、地域の様々な課題を捉え、解決を図る活動を通じて、教科横断的な学び・探求、地域づくり、生き方を考えます。