<学校日誌>こんなことがありました!

毎週水曜日はハッピーデー!!

 1学期終わりのことです。4年生の児童が、職員室に手紙を届けにきてくれました。その手紙の中には、ハッピータイムについて次のような感想が書かれていました。
「ハッピータイムがあるから学校が楽しく感じるんだなあと思います。」
「朝、ハッピータイムの曲が流れてくると、わくわくした気持ちになります。2学期の朝が楽しみです。」

 2学期最初のハッピータイムでは、「みんなで一丁締め」を行い、クラスの気持ちを一つにそろえました。

 

 また、45分間の長休み時間では、校庭でドッジボールをする子、おにごっこをする子、読書に没頭する子、図書室に足を運ぶ子、昆虫と触れ合う子、鍵盤ハーモニカの練習をする子、学級イベントをする子、思い思いの時間を過ごしているかえでっ子の姿が見られました。
 2学期も、みんなで助け合い、「笑顔あふれる明るく楽しい白河第三小学校」を作っていきましょう。