日誌

生活をもっと便利に

5・6年生のプログラミングの学習では、

生活を便利にするアイディアを形にしようと

試行錯誤しながら取り組んできました。

例えば

・水道を出しっぱなしにすると、光センサーが教えてくれる

・本の貸し出しや返却を代行してくれる

などです。

今日は、講師の先生をリモートでお招きし、

自分たちのアイディアの発表会をしました。

 

アイディアが実現できたグループもあれば、

うまくいかなかったグループもありました。

しかし、「その着眼点は、想像もしていなかった」

などと講師の先生に言っていただくなど、

ワクワクするものばかりでした。

 

子ども達の、これからの時代の活躍が楽しみです。